スタッフ紹介

河 鐘基

Ha Jonggi

代表取締役/ロボティア編集長

1983年、北海道生まれ。大卒後、会社員や編集プロダクション、週刊誌記者などを経て2015年にテクノロジーメディア「ロボティア」をローンチ。著書に『ドローンの衝撃』『AI・ロボット開発これが日本の勝利の法則』(扶桑社)など多数。アジア地域を中心とした海外テック動向の調査やメディア運営、コンテンツ制作全般を請け負う傍ら、大手経済・ビジネス・週刊誌などを中心にテクノロジーから社会・政治問題まで寄稿活動も続ける

著書

江 建

Kou Ken

取締役/ディレクター

1975年、神戸市生まれ。立命館大学産業社会学部卒。 大卒後、宝島社に入社。以後、講談社や小学館などで若者向け月刊誌の編集や週刊誌記者を経て、フリーの編集者に。『週刊SPA! 』編集部に在籍する傍ら、出版物・ネットコンテンツ・広告記事の企画・制作・編集を手がける。手がけた書籍・ムックは200冊以上、雑誌企画は1000本以上。「ロボティア」では主に国内と中国の最新テクノロジー事情に関するコンテンツの企画・制作・調査に携わる

千吉良 美樹

Chigira Miki

提携エディター・ライター

群馬県生まれ。南山大学南山大学外国語学部卒。大卒後、『東海ウォーカー』(KADOKAWA)を経て株式会社サイゾーに入社。月刊誌『サイゾー』編集部に在籍。文化人・芸能人のコラムなどを数多く担当。また、ニュースメディア「サイゾーpremium」の立ち上げに携わる。2013年、フリー編集者・ライターに。出版物・ネットコンテンツ・広告記事の企画・制作・編集を手がける。「ロボティア」では主に広告記事の企画・制作や欧米の最新テクノロジーに関する記事制作に携わる

佐藤 遥子

Sato Yoko

提携デザイナー

千葉県生まれ。日本女子大学人間社会学部卒。大卒後、千葉日産自動車に営業職として入社。営業用パンフレットなどを自作するうちに書籍や広告デザインに興味を持ち、出版業界へ転職。パッチワーク通信社やK&Bパブリッシャーズなどで手芸雑誌やHow to本、『まっぷる』『ことりっぷ』などの旅行雑誌の編集・デザイン・制作を経て、2012年にフリーのデザイナーに。「ロボティア」では主にHPや各種ツールのデザインに携わる。HPはこちら

高橋 和弥

Takahashi Kazuya

提携エディター・ライター

1970年、福岡県生まれ。法政大学法学部卒。シンクタンクでの海外事情研究員を経て、フリーのメディアプランナーに。出版物・広告記事のコンサルティングに携わる傍ら、大手ビジネス・月刊誌を中心にアジア情勢の企画・制作を手がける。「ロボティア」では主にリスクマネージメントの最新テクノロジーに関する記事制作に携わる

廣瀬 大介

Hirose Daisuke

提携ライター

1986年、東京都生まれ。明治大学農学部を卒業後、中国の重慶大学に留学。メディア論を学び2012年帰国。以後、語学教育事業などに携わり、現在はフリーランス記者として、中国の最先端のニュースを日本に紹介している。「ロボティア」では主に中国の最新テクノロジーに関する記事制作を担当している

天沢 燎

Amasawa Ryo

提携リサーチャー

東京都中央区生まれ。東南アジアを中心に海外事業展開を図る企業の進出支援業務に従事。現地調査、事業企画、商品設計、仕入れおよび販売戦略、関係者各方面との調整など。事業全体の管理監修から現場実務レベルまでをサポートしている。

河原 良治

Kawahara Ryoji

提携リサーチャー

神奈川県生まれ。ニューヨーク市立大学ハンター校政治学部卒。国連日本政府代表部インターン、IRコンサルティング会社での法人営業を経て、フリーのコーディネーターに。国内外のクライアントに通訳、翻訳、調査、コンテンツ制作等のサービスを提供。

本田 路晴

Honda Michiharu

提携エディター・ライター・リサーチャー

1962年、米ニューヨーク州ニューヨーク市生まれ。大学卒業後、広告代理店勤務を経て読売新聞社に1988年入社。特派員として1997年8月から2002年7月までプノンペンとジャカルタに駐在。2004年の退社後はシンガポール、ラオス、タイ、ベトナムと東南アジアを転々とする。その間、国会議員の政策秘書も経験する。東南アジア滞在歴は足掛け10年。様々な視点から同地域をウォッチし続ける。

楯 雅平

Tate Masahira

提携ライター・動画クリエイター

1983年、東京生まれ。立命館APU卒業後、『週間アスキー』編集、AppBank広報などを経て、2016年に独立。フリーランスのメディア・プロデューサーとしてオウンドメディア制作やSNSプロモーションに携わる傍ら、ガジェットレビューやテクノロジーの発展がもたらすライフスタイルの変化をテーマとする記事をオンラインメディアに寄稿。ソーシャルメディア上の延べフォロワー数は6万人超。
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